DRIVEN TO

走らせろ、人の心を。

動かせ、今日という1日を。

守り抜け、この星を未来を。

caosの青。

それは、信頼の青、安心の青、幸せの青。
人の心を走らせる青。

多くの人々に愛され
自動車を通して様々な喜びを支えてきた青。

caosと誰かの繋がりの数だけ
道があり、物語があり、笑顔がある。

いくつもの喜び、いくつもの青。

さらなる、青へ。

20周年の

BLUE BATTERY caos
20th ANNIVERSARY
20th ANNIVERSARY

発売20周年を迎え、ロゴとキャッチコピーを

新たに策定しました。

s

20th
SPECIAL
CONTENTS

BRAND
CONCEPT

  • c

    Car battery
    カーバッテリーの“C“

  • a

    【絶対の】
    “絶対的な大容量”“業界最高水準”の意味を込めての“A”

  • o

    【骨=極板】
    新開発の極板を採用した意味を込めての“O”

  • s

    【構造】
    高効率セルユニット等、極板群の“新構造”採用の意味を込めての“S”

s

HISTORY

「caos」 は、2006年の誕生から新しい価値を市場に生み出し、数々の賞も受賞してきました。

2006_1st Stage

初代 caos 登場

caosというネーミングは「究極の骨格構造を持つカーバッテリー」=Car battery Absolute Osteo Structure の頭文字と、ギリシャ神話における原初の存在を示す「カオス」から名付けられた。

2008_2nd Stage

第2世代 caos 登場

このシリーズから、初めてパナソニック高性能カーバッテリー「Blue Battery」の名前が冠されるようになり、トップクラスの大容量・長寿命性能をアピール。

2010_3rd Stage

3つのエコ性能No.1で省燃費に貢献

「充電回復性能」「大容量」「軽さ」のNo.1を謳い、充電制御車の使用環境に合わせて開発し、省燃費性能が重視される市場で存在感を発揮したシリーズ。

2012_4th Stage

caos AS/H2/HV シリーズ登場

「ハイブリッド車」「アイドリングストップ車」に対応した専用タイプのcaosを初投入し、「すべてのエコカーに対応するcaos」へ。

2016_5th Stage

大容量最高水準をうたう
新 caos シリーズ(C6/A2/H2/HV)が登場

「長もち・大容量」を追求。特にアイドリングストップ車用バッテリーの性能を大幅アップ。「悠然と、猛進。」というキャッチコピーとともに、クジラをモチーフにしたシンボルマークが加わった。

2018_6th Stage

caos C7/A3 シリーズが登場

需要が増加するアイドリングストップ車用の性能をさらに強化。「大容量バッテリーは、caos」のキャッチコピーとともに、パッケージもブルーの電槽がひと目でわかるデザインに刷新。

2022_7th Stage

メンテナンス性を向上した
caos C8/A4 シリーズが登場

電動化や電子化の進展で、大容量が求められる中、高い充電受入性能と長寿命で、現代の車に不可欠な電力供給を支える高性能バッテリーとして現行caosシリーズが登場。

2024_8th Stage

caos EN シリーズが登場

20時間率容量に着目し、ADAS やコネクティッドサービスを搭載した最新装備の車に余裕を持って電力供給ができる大容量を実現したcaos ENシリーズが登場。

2026_9th Stage

さらなる、青へ。

自動車の進化やユーザーの使用用途の多様化にも大容量と長寿命で対応。
カーライフの先にある喜びや感動の提供へ。