20th ANNIVERSARY
DRIVEN TO_ Relay! DRIVEN TO_ Relay あなたは、なぜ走り続けるのか?

人は何に駆り立てられ、走り続けるのか。
「_」には、挑戦の理由、大切な人を想う理由、笑顔になる理由など、
それぞれの心が走り出す瞬間を入れることで完成し、人々の心とcaosの特別な関係性を表現しています。

リレーvol.1 富田 鈴花(とみた すずか)タレント
DRIVEN TO_ 未知なる自分への好奇心
あなたは、なぜ走り続けるのか?

まだ出会ったことのない自分に出会える体験を常に探し続けた先に、新しい人との出会いや感じたことのない気持ちへの出会いが待っているのだと思います。
続いても続かなくても、何事もまずは手ぶらで飛び込んでみる。ありのままの自分がどこまでいけるのか、そんな好奇心に駆り立てられています!

リレーvol.2 安東 弘樹(あんどう ひろき)フリーアナウンサー
DRIVEN TO_ Drive

『車の運転をするために生きている』と言っても過言ではなく、『⾞を運転すること』が僕にとっての原動⼒であり、駆り立てられることです。
できることならば、車の運転だけして人生を終えたいくらいなので、これ以外の言葉が思い浮かびませんでした。

あなたは、なぜ走り続けるのか?
リレーvol.3 塚本ナナミ(つかもと ななみ)フリーアナウンサー
DRIVEN TO_ Break Limits

できないと決めるのは自分自身。
少し背伸びした挑戦の先に、必ず新しい自分がいる。
そう挑み続けて、今の私がここにいます。
あなたも一緒に「DRIVEN TO Break Limits」

あなたは、なぜ走り続けるのか?
リレーvol.5 北村 麻子(きたむら ああさこ)ねぶた師
DRIVEN TO_  smiles of the audience(観客の笑顔に駆り立てられる。)

ねぶた祭が行われる青森市は世界有数の豪雪地域。
長く厳しい青森の冬を人々はじっと堪え、耐え忍びます。だからこそ夏を迎える喜びはひとしお。
そんな雪国の人々の姿を見ていると、頑張ったご褒美となるような祭、作品を作らなければという気持ちに駆り立てられます。

あなたは、なぜ走り続けるのか?
リレーvol.5 木村 彩子(きむら あやこ)プロゴルファー
DRIVEN TO_ Drive
※2022年1月に撮影しています

私はトーナメントで勝つことに駆り立てられています。
勝つことは目的であると同時に自分を動かす原動力。勝った瞬間の達成感、あれほど気持ちの良いものはありません。
それを呼び起こすのが、日々の練習、トレーニング、そしてファンの方々の応援。
トーナメントで複数回優勝、メジャー優勝、年間女王を目指して日々歩んでいきます。

あなたは、なぜ走り続けるのか?
※2022年1月に撮影しています
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